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映画雑誌「南海」 NANKAI the movie magazine

『本の雑誌』2017年1月号で『南海』が紹介されました

『本の雑誌』2017年1月号で、映画雑誌『南海』が紹介されました。原カントさんの「あれこれ雑誌放談」です。1ページまるごと使って、『南海』を推してくださっています。原さん、ありがとうございます。
ひとつ誤植を訂正。ビデオ屋さん閉店作業レポートの「小林裕司」、正しくは「小坂裕司」さんです。みなさんご存知ですよね、ビデオ博物館の小坂さんです。
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  1. 2016/12/15(木) 13:06:05|
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『BRUTUS』2016年12月1日号にテニスコート吉田正幸さんとの対談が載ります。


『BRUTUS』2016年12月1日号「ハズレ知らずの映画選び」に、
テニスコート吉田正幸さんとの対談が載ります。
続編映画の魅力について、自由に語らせていただきました。
http://magazineworld.jp/brutus/

この号ではじめて映画雑誌『南海』を知る方が多いと思います。
『南海』はインディペンデントの映画雑誌です。
VHSをひとつの大きなテーマとして、現在までに3号を発行しています。
これまでの特集は、
第1号=VHSの現在(いま)
第2号=家で映画を観ること 名画座としてのビデオソフト・レーベル
第3号=続編大爆発
です。

販売店は限られています。以下に列挙します。

東京
ディスクユニオンシネマ館(新宿)
ビデオマーケット(新宿)
模索舎(新宿)
タコシェ(中野ブロードウェイ内)
アップリンク(渋谷)
古書ビビビ(下北沢)
B&B(下北沢)
BOOKS9(渋谷ユーロスペースと同じ建物内)

京都
誠光社(河原町丸太町)
ホホホ座(下京区)

大阪
rare(大阪市西区)
シカク(大阪市北区)
シネマG(大阪市北区)

名古屋
シネマスコーレ(名古屋市)

ウエブ
たいむましんストア(ウェブ) https://tmstore.thebase.in
Kプラス(ウェブ) http://k-plus.biz


バックナンバーは在庫僅少ですが、第3号はまだ置いてあるお店もあるはずです。
お求めの際は、あらかじめ各店舗に在庫状況をお確かめください。
ちなみに、Kプラスにはバックナンバーの在庫があります。

お問い合わせは lowbudget@live.jp(代表・桜井)までどうぞ。
  1. 2016/12/01(木) 00:20:57|
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映画雑誌「南海」とは……

nankaivhs

Author:nankaivhs
リトルプレスの映画雑誌です。 「南海」はVHSのある暮らしを提案します。

第3号発売中。特集=続編大爆発 [販売店拡大中 2017.3.26現在] ディスクユニオンシネマ館(東京・新宿) ビデオマーケット(東京・新宿) タコシェ(東京・中野) rare(大阪・大阪市西区) アップリンク(東京・渋谷) 古書ビビビ(東京・下北沢) 模索舎(東京・新宿) 誠光社(京都・河原町丸太町) ホホホ座(京都・左京区) シカク(大阪市・北区) シネマG(大阪市・北区) シネマスコーレ(名古屋市) たいむましんストア(ウェブ) B&B(東京・下北沢) BOOKS9(東京・渋谷) Kプラス(ウェブ) [お問い合わせ]lowbudget@live.jp(代表・桜井)

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